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ボーン・アルティメイタム

ボーン・アルティメイタムボーン・アルティメイタム
(2008/03/07)
マット・デイモンデヴィッド・ストラザーン

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マット・デイモン主演の「ジェイソン・ボーン」シリーズ最終作。ついに、ボーンの記憶が蘇ります。彼の記憶を奪った者は誰だったのか!その正体とは!!

この作品は前2作品の続きなので、これだけ観ても分からないと思います。前作で出てきた登場人物がわからないと内容がつまらなく感じます。アクションシーンは楽しめますが。。。

冒頭からくるくると変わる画面。
画面の切り替えが速過ぎてついて行くのが大変で目がまわりそう(*_*)

でも、こんなに速いテンポのアクションって、今までになかったような気がします。
まったく息つく間がありません。そのまま最後まで。

撮影、どうやったんだろう?!
実際にマット・デイモンがやったシーンはどのくらいあったのかが気になります。

ベッドシーンとか恋愛の部分はまったくありませんでした。これも珍しい!

というわけで、

評価:★★★1/2


観ていて『マイノリティ・リポート』のトム・クルーズを思い出したのは私だけでしょうか?

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説

もう3回目くらいなんですが、細かいところまでは話を理解していなかったので、再び観ました。

インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説
(2008/06/06)
ハリソン・フォードケイト・キャプショー

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にぎやかで速い展開、何度見てもいいですね(*^^)v
それと、ウィリーショーティの登場の仕方が気に入ってます。
おもしろいですね。

でも、前作に比べると場面の変化が少なかった(魔宮内の話なので)ところが残念。私としては、あっちこっちへ行く話のほうが好みなので(^^ゞ

それと、「子供を奴隷として働かせている」というところがちょっと…。
もちろん、子役の少年たちは活躍してましたけど。

インドの子供たちって、目がクリクリしていてかわいいし、なかなか美形ですよねぇ~。

評価はちょっぴり低めです。

評価:★★★★

以下、ストーリーを詳細に書いてみました。
自分が忘れないようにという意味もあって^^;
未鑑賞の方は、ご遠慮ください。

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テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

スチームボーイ

スチームボーイ 通常版スチームボーイ 通常版
(2005/04/14)
鈴木杏小西真奈美

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たしか、カップヌードルの宣伝で使われてたんですよね。
よさそうだなぁと思っていながら、観るのが今日になってしまいました。
録画した日だって、今年の3月2日ですから…何事もサッサとやらないと^^;

出だしはとても引き込まれました。
でも、終わってみると、テーマは重いのに中身が薄かったように思います。

テーマは「科学は何のためにあるのか」ということ。
最初は夢と探究心から機械の発明に尽力していたはずなのに、次第に金や名声への欲望と力への憧れが強くなり、その結果、さまざまな兵器を開発し、ライバルと争うようになってしまう。

筋書きはありがちなものなので、科学者たちの気持ちの変化とか、周囲の状況とかをもう少し描いて欲しかったです。あと、おじいちゃんの声がイマイチでした。
絵は古い感じがして割と好きでした。特に機械を描いた部分はなかなか良かったです。(って、機械に詳しいわけじゃありませんが^^;)それと、女の子が出てきますが、宮崎さんのアニメのように男の子と女の子が恋愛関係にならないところは良かったです。

評価:★★1/2

テーマ : TVで見た映画
ジャンル : 映画

レイダーズ

インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク《聖櫃

インディ・ジョーンズ シリーズの第一作目。
舞台は1936年 南アメリカから始まります。

インディの映画が観やすくて楽しいのは、余計なセリフがないからかな。
台詞がなくても表情や音楽からストーリーは十分に伝わってくるし、まったく疲れません。
くるくると場面が変わり、古い資料、いろいろな仕掛け、お宝など、気を引くようなものが次から次へとと出てきてワクワクしちゃいます。
音楽♪も効果的だし、所々に出てくるユーモアもうれしい。

この作品(1981年)が作られてからもう27年!?になるんですね。
なのに、楽しさは変わらず。いい作品なんだなぁと思います。
仕掛けが安っぽく見えるところもありあますが、それでも十分!
またいつか、きっと観ます。

評価:★★★★1/2

以下、「あらすじ&感想」です。
未鑑賞の方はご遠慮ください。

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テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

インディ・ジョーンズ

行ってきました(^^)v 

インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国

映画館は全く混んでいませんでした。
平日の昼間だし、時間も午後の中途半端な時間だったせいでしょう。

で、映画の方ですが…冒頭は、ハリソン登場せず。。。

軽快な音楽が流れる中、若者たちが乗った車と、軍隊の車数台が荒野の一本道を駆け抜けていくシーンから始まります。
今度はどこの軍隊じゃ? 若者たちは何か関係あるのか?

しばらくして、ハリソン・フォード登場。
老けた~

しかーし!
あの帽子をかぶれば、やっぱりインディー!!
前三作品の雰囲気を残しています。

決闘シーンだって、やっぱりゲンコツですよ。
いけー! やれー!! って興奮してきます。

アノ女性も登場。
ふーん、そうだったか。やっぱりか。
ふむふむ(#^.^#)。 そんな感じです。 
詳しく言えないのが苦しいですが、とにかく観てください。

最初の方の爆発のところ(チョットだけヒント)と冒険最後の部分がちょっと…とは思いましたが、全体としてはOKでしょ。

帰ってきた冒険活劇、バンザーイ\(^o^)/

評価:★★★★

テーマ : インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
ジャンル : 映画

オペラ座の怪人

2004年版のミュージカル仕立ての映画でした。

音楽はよく耳にするのですが、実際にどういう話なのか知らなかったので、テレビ放送を録画して観ました。
前編と後編に分けて放送された長いものでした。

あー、そういう話だったのね。
つまりラブ・ストーリー、失恋

醜い顔を持つがゆえに虐待され見世物にされていたエリックは、ある日、オペラ座のバレリーナに助け出される。以来、オペラ座に住むようになるが、顔を見られないようにするため、絶えず人々に恐怖を与え、時には殺人まで犯す。
オペラ座を思いのままに支配していたエリック(ファントム=怪人)は、孤児としてやってきたクリスティーヌという少女を愛し、一流の歌手に育てる。しかし、突然現れたクリスティーヌの幼なじみラウルによってエリックとクリスティーヌの関係が壊れ始める。

ラウルに惹かれるクリスティーヌ。
クリスティーヌを束縛しようとするエリック。
エリックは大切なものを失うまいと、なりふり構わぬ行動を繰り返す。

さて、結末は…。

女性とすれば、やはり、クリスティーヌを救い出し、必死で守ろうとするラウルは素敵に見えます。また、ひどい仕打ちを受けてもエリックに対して冷たくできないクリスティーヌの優しさもよく分かります。

全体的に力の入った作品だと思います。
セットも衣装もゴージャスだし、
歌も俳優さんたちご自身が歌っているそうです。

ラブ・ストーリーとしてはありがちかもしれませんが、
いい話じゃないでしょうかリボン

ただ、ミュージカルが苦手な私(^^;
長丁場はちょっとキツかった。

評価は☆☆1/2

『アーサーとミニモイの不思議な国』

楽しみにしていた映画です(^^♪

いつだったか映画館に行ったとき、プロモーション用の大きなボードが立っていたんです。そのボードに描かれていた、何とも不思議で可愛いい妖精にすごく惹かれちゃったんですね。
見たーい!って思ってました。

そして、リュック・ベッソン監督なんデス\(^o^)/
この監督、けっこう好きです。
「これがオレの世界だ」という感じで見せてくれるし、色彩感覚アートがイイ~です。
それと、ウルサイ説明がないのもいいところですね。

(今までに、グランブルー、ニキータ、レオン、フィフス・エレメントを観ています。監督ではありませんが、TAXI、クリムゾン・リバー、トランスポーターなど、彼が関わっている他のものも結構観てると思います。たぶん。)

で、話が逸れましたが(^^;『アーサーと~』はとっても楽しかったです。
自分も子供のころに帰って遊びまくった気がしました(*^^*)
意外と狭い世界のことを描いているのですが、そんな気がしないんです。

それから、声優さんとして
ロバート・デ・ニーロ
マドンナ
が出ています。ビックリ目しました(◎_◎;)

評価:☆☆☆

『花よりもなほ』

岡田准一主演の邦画です。

武士が刀を使うことがなくなってしまった時代(四十七士が出てきます)に、仇討ちの相手人影を探して長屋に住みついた主人公(岡田)の気持ちの変化と、長屋の人々の生活が描かれています。

のほほ~ん(^^)としてリラックスできる映画です。
最初、バラエティー番組で活躍している面々(キム兄、千原兄、上島竜兵)が続々と出てきて雑多な感じがしましたが、なーんとなく観てました。緊張するところもないし怖いところもない、とらえどころがない映画です(^^;

当然「雨あがる」の方がメリハリがあってよかったでデス。でも、こんな感じの映画も、たまにはいいんじゃないかと思います。

宮沢りえさん、少し痩せすぎですがきれいですよね。
また着物姿がイイ(^^)vです。
浅野忠信さんって、やっぱりかっこいいかも( *´艸`)

評価:☆☆☆

『黄金の羅針盤』~ライラの冒険

行ってきましたよ、映画館!

役員の仕事が忙しくて(>_<)日曜日は一日つぶれたし、
今日も午後から会合があったんですけど、
"今行かなきゃ観られない!と思い、出かけてきました。

映画館で観てよかったです。お金かかってますよ~。
動物達が出てきますが、よくできています。
CG技術の進歩のおかげですね。
ネバーエンディングストーリーの頃とは大違い。(←いつの時代じゃ(^^;)

あらかじめ席を予約して行ったのに、それほど混んではいませんでした。平日の昼間なんだから当たり前^^;かもしれませんが、ロード・オブ・ザ・リング以上の集客数だというので覚悟していたんですけどね・・・

感想は・・・うーん。
直接的にズバズバとつなげた感じがしました。
原作ではもっと「心の葛藤」や「絶望感」などを感じます。
あと、"におい"も。

本を読んでから出かけていって良かったと思います(^^♪
限られた時間内(予告も含めて2時間くらい)で収められているので、
カットされている部分がたくさんあります。
カットするにあたってやむなく変更された箇所もあります。
したがって、ドキドキハラハラ感が…ちょっと残念。
戦闘シーンももっと時計が掛かったはずなんですよ。

映画が気に入った方は、ぜひ本を読んでいただきたいと思います。

大筋はよくまとまっていると思います。
登場人物もだいたい想像していた通り。
ただ、ジプシャンの長老で賢者のファーダー・コーラムがもっとおじいちゃんだったら良かったのに、と思います。

エンディングは原作と違います。
でも、"2作目につなげるため(監督・脚本のクリス・ワイツ)"ということなので致し方ないところでしょう(:_;)
本当はもっと○○な終り方です。

原作を思い出しながら映像映画を楽しみました。
羅針盤も動きも分かりました(^^)v
主役のダコタ・ブルーリチャーズ、最高!

評価:☆☆☆☆

『蟲師』

今日は1日中風が強くて、とても出かける気になりませんでした。
(梅見も中止(:_;))
そこで、前から気になっていた映画を観ました。

映像がきれいです。
日本映画も捨てたものではないなぁと思いました。
でも、ストーリーが分かりづらかった(^^;

ただ、ぼんやりとなんとなく時間が過ぎていきました。
最初の新作映画予告から最後まで2時間以上ありました。
なのに、終わり方があっさりしすぎ。
あれ~終わっちゃった(+o+)という感じです。

オダギリさん、蒼井さんが出ています。
どちらも好きな俳優さんです指でOK
二人とも役に合っていたのかな、良かったです。
特に蒼井さんの着物姿はステキ(*^^*)でした。
『フラガール』のとき以上に好きです。

原作はコミック本なんですね。
そしてアニメのDVDの評価がすごくいいみたいです。
ぜひ、アニメを観てみたいと思います。

この映画の評価は・・・雰囲気だけかな。  ☆☆1/2

『ミス・ポター』

昨日のことですが、映画を観てきました。

ピーターラビットでおなじみのイギリスの作家、ビアトリクス・ポターさんの半生を描いた作品です。
自分でも湖水地方を訪れたことがあり、ヒルトップのポターの家や、周りの景色を見てきました。「あの美しい風景とピーターにまた会える」と、ウキウキした気分で観に行きました。どうしても映画館の大きなスクリーンで観たかったのです。
当然、レディースデーを狙っていきました。
節約のため、おにぎりおにぎりと水筒を持って、地元の駅までは歩いて行きました。

前半は良かったです。風景も調度品も服装も良かったです。
主演のレニー・ゼルウィガーさん、今まであまり好きじゃなかったのですが、好演していたと思います。

ある程度の年齢になっても結婚しない、独身女性に対する世間(+両親)の強い風当たりや、女性が仕事を持つことの難しさを交えながら、ポター(レニー・ゼルウィガー)と出版社の三男(ユアン・マクレガー)との恋が描かれています。
上演時間が93分と短いのに、「恋」ばかりがクローズアップされていました。他のことも描いて欲しかったのに。。。という思いです。
もちろん、ユアンの出番が多かったことには何の文句もありませんけど^^;

入れて欲しかったのは以下のこと
1. 病気の少年にピーターラビットの絵入りの手紙を送ったこと
2. ナショナルトラスト運動を知ることになった牧師さんの存在
3. ウィリアム・ヒーリス(夫)との湖水地方での生活

ポターさんは裕福な家庭で育ち、絵の勉強をさせてもらってました。さまざまな小動物を家で飼うこともできました。このことが後の絵本の背景になっているのに、(ほとんど)カットされています。また、きのこ研究はかなりのものだったらしいのですが、「研究」の分野では女性が一人前の扱いを受けられないことから、絵本の世界に目を向けたということです。

そして、湖水地方に住み始めた頃にとても苦労したという話を聞いたことがあります。ナショナルトラストにどのように尽力したかについても語ってもらえたら、もっともっといい映画になったと思います。
非常に残念です。

評価は☆☆1/2

ビッグ・フィッシュ

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ビッグ・フィッシュ

ユアン・マクレガーのファンだという単純な動機で観ちゃいました<^!^>。久々にユアンに合った役だったのではないかと思います。

監督カチンコはティム・バートン。
映像が好きです。良かったです(^^)v

何かを語るとき、他人が喜びそうなおとぎ話に仕立てて話をする父親と、何でもズバリと直線的に話す息子。子供の頃は父親の話に熱心に耳を傾けていた少年だが、大人になるにつれ、父の本当の姿、父の歩んできた道を知りたいと望むようになる。時折、父に尋ねてみるものの、父親はファンタジックな話をするばかり。「いったい何が本当で、何が誇張だったのか」と息子は苛立ちを隠せない。そして、二人は話しをするたび険悪ムードになってしまう。

成人して家を出た息子がまもなく父親になろうとする頃、父の病が悪化。三年前から父とは口をきかなくなっていた息子だったが、妻を伴って父の元へ帰る。

父の死期が迫ったとき、ついに息子との溝が埋まる。
最後のシーンはとても心地よかった。

父と息子の間に立つ母と嫁の姿は理想的。
母親役はジェシカ・ラング。
嫁役はマリオン・コティヤール(という方だそうです。フランス人なんですね。)
ユアンは若い頃の父親役デス!

びっくりだったキャストは、スティーブ・ブシェーミとダニー・デビート。こんなところに!という感じ。後で分かったが、原作者も登場している。

ファンタジックで、素直な作品。キャストもOK!
『シザーハンズ』を思い出させる部分がちょっぴりあり。
場面同士のつなぎ方がいい。
飽きずに最後まで一気に観てしまった。

評価は☆☆☆1/2

プラダを着た悪魔

とてもチャーミングなアン・ハサウェイ。光ってました☆
メリル・ストリープも、ナイスおばちゃんでしたね。

主人公のアンディ(アン・ハサウェイ)は、思いがけずファッション誌のアシスタントとして採用される。幸か不幸か、上司は鬼編集長ミランダ(メリル・ストリープ)。公用私用を問わず、毎日朝から晩までこき使われる。最初はあらゆることに反発していたアンディだったが、皆のファッションに対する思いや努力を目の当たりにして、次第にファッション界やそこで働く人々を見る目が変わっていく。

ありがちなサクセスストーリーではあるが、ちょこちょこと温かいアドバイスをくれるファッションアドバイザー?ナイジェル役のスタンリー・トゥッチがいい味を出しているるんるん。ところどころ笑えるところもあって、気軽に観られた。

私はファッションに詳しいわけでもないし、自分の洋服はユニクロだったりするので、"ファッション"や"ブランド"に関しては何も言えないが、色やデザインなどで目が楽しめた(*^^*)

たぶん…彼氏とはうまくいかないだろうが、若いアンディが夢をかなえられてよかった。
どうせ…と思って観ていたが、期待以上でラッキー(^^)v

評価は☆☆☆

ディパーテッド

最初はいいテンポで始まりました。
若手(?)俳優、マット・デイモンとディカプリオが、お互いに敵陣(警察とマフィア)でスパイ活動を行います。ありがちな話ではありますが、これからどうなるのかなぁと期待して観ていたところ、だんだん尻すぼみ涙。

長かったです。後半ダレました。
(私の体力がなくなったせいか?)
そして最後は「AがBを殺して、BがCを殺して…」という
形。さて、生き残ったのは誰でしょう。

有名な人、たくさん出ました。
でも、女性が物足りない。

ジャック・ニコルソン、あんまり悪くみえないんですよね。
いるだけでピリピリする"凄み"がありませんでした。
ゴッド・ファーザーのようなドンが欲しかった。

ディカプリオ、あたし的には演技力あると思うんですが(どうでしょうか?)、映画に恵まれないのかな、という感じ。
『仮面の男』の時、いいな~と思ったんだけど。
『ギャング・オブ・ニューヨーク』観ないとな~。

あと、マーティン・シーン(ドラマ『ホワイトハウス』のときは良かった)の老いぼれぶりに愕然。

とまぁ、俳優さん個々についてはともかくとして、
退屈なストーリー展開だったことと、鑑賞後に何も残らなかったことから、

評価は☆☆

最近、不作続きだな…って、これアカデミー賞受賞作なの?
あたしの目、腐ってるのかもしれない(~_~;)

プロフィール

金魚

Author:金魚
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50代女性。
金魚1匹(自家産)の母。
ピアノ弾いてます。
語学好き(^^ゞ
英語&ドイツ語を勉強中。
本当はイタリア語もやりたい。

【ピアノ】子供時代に約10年、40代半ばに再開。ピアノ教室2009年5月~中断~2015年5月迄。以降、超不定期で個人的にレッスンをお願いしています。
子供時代アップライト。大人になってから電子ピアノ2008年11月YAMAHA CLP-340→2013年11月CLP470→
2016年12月YAMAHA C1 愛称”姫ちゃん”
恋人はブラームスです(^^♪

【英語】多読をやっています。
【ドイツ語】現在お休み中。

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